VIBYメンバープロフィール完全ガイド|BTS発掘プロデューサーが選んだ5人の魅力とは

VIBYメンバープロフィール完全ガイド|BTS発掘プロデューサーが選んだ5人の魅力とは

BTSやTOMORROW X TOGETHERを世界的グループへと育て上げたキム・ミジョン氏が、満を持して手掛ける新グループ「VIBY(バイビー)」。2025年3月にメンバーのビジュアルとプロフィールが公開されると、「どんなメンバーなの?」「それぞれの魅力は?」と多くの注目が集まっています。

この記事では、VIBYの5人のメンバーについて、公開されたプロフィール情報をもとに、一人ひとりの個性や魅力を詳しくご紹介します。BTSのVをスカウトした敏腕プロデューサーが「北海道から沖縄まですべて回った」という本格的なスカウト活動で選び抜いた5人とは、一体どんな少年たちなのでしょうか。

VIBYとは?「輝く青春の旅路」を掲げる新世代グループ

まず、VIBYというグループについて基本情報を押さえておきましょう。VIBYは「Voyage Into Bright Youth|輝く青春の旅路」をコンセプトに掲げる、全員10代の日本人5人組ボーイズグループです。

グループ名の「VIBY」には、"Voyage(旅)"という意味が込められており、今の時代を生きる少年たちの素直でピュアな感情を、音楽とパフォーマンスを通じてダイレクトに届けることを目指しています。

キム・ミジョン氏が設立したRii.MJからデビュー

VIBYを手掛けるのは、HYBE(旧Big Hit Entertainment)にて16年にわたりグローバルアーティスト開発の最前線に携わってきたキム・ミジョン氏。BTSのデビュー初期過程を経験し、その後キャスティングチームのリーダーとしてTOMORROW X TOGETHERのメンバー発掘にも関わった実績を持つ敏腕プロデューサーです。

キム・ミジョン氏が独立して設立したレーベル「Rii.MJ」から誕生するVIBYは、彼女の目利き力と育成ノウハウが凝縮された期待のグループと言えるでしょう。

VIBYメンバー5人のプロフィール完全ガイド

それでは、VIBYを構成する5人のメンバーについて、一人ずつ詳しく見ていきましょう。公開されたプロフィール情報をもとに、それぞれの魅力をお伝えします。

IO(イオ)|京都出身のリーダー・19歳

基本プロフィール

  • 生年月日:2007年1月25日
  • 年齢:19歳(2025年3月時点)
  • 出身地:京都
  • ポジション:リーダー

IOはVIBYのリーダーを務める、グループ最年長メンバーです。京都出身という落ち着いた雰囲気と、19歳という年齢からくる包容力で、メンバーをまとめる役割が期待されます。

リーダーに抜擢されたということは、キム・ミジョン氏がIOに特別な資質を見出したということ。BTSのRMやTXTのスビンのように、グループの顔となり、方向性を示す重要な存在になることでしょう。

京都という歴史ある街で育ったIOが、どのような感性を持ち、どんなパフォーマンスを見せてくれるのか。プロローグ映像での表情や雰囲気からも、リーダーとしての落ち着きと芯の強さが感じられるという声が多く聞かれています。

RENKI(レンキ)|兵庫県出身・18歳

基本プロフィール

  • 生年月日:2007年10月15日
  • 年齢:18歳(2025年3月時点)
  • 出身地:兵庫県

RENKIは兵庫県出身の18歳。IOに次ぐグループ2番目の年齢で、リーダーを支える存在として期待されるメンバーです。

「RENKI(レンキ)」という個性的な名前も印象的で、ビジュアルからは洗練された雰囲気が伝わってきます。関西出身ということで、明るく社交的な性格なのか、それとも意外とクールな一面を持っているのか、今後の活動を通じて明らかになる彼の人柄にも注目が集まっています。

18歳という年齢は、表現者として感受性が最も豊かな時期。この多感な時期にキム・ミジョン氏の育成を受けることで、どのようなアーティストへと成長していくのか楽しみです。

AKITO(アキト)|北海道出身・18歳

基本プロフィール

  • 生年月日:2008年2月7日
  • 年齢:18歳(2025年3月時点)
  • 出身地:北海道

AKITOは北海道出身の18歳。RENKIと同じ18歳ですが、2008年生まれとなっています。

北海道という広大な大地で育ったAKITOは、おおらかさとスケールの大きさを持っているかもしれません。「AKITO」という名前からは日本らしさも感じられ、グループの中でどのようなキャラクターを担うのか興味深いところです。

公開されたビジュアルでは、清潔感のある爽やかな印象が特徴的。VIBYが目指す「今の時代を生きる少年たちの素直でピュアな感情」を体現する存在として、多くのファンから期待が寄せられています。

RYOHA(リョウハ)|石川県出身・16歳

基本プロフィール

  • 生年月日:2009年4月22日
  • 年齢:16歳(2025年3月時点)
  • 出身地:石川県

RYOHAは石川県出身の16歳。グループ内では若手メンバーの一人です。

石川県出身という珍しい経歴も注目ポイント。日本海側の文化的な背景を持つRYOHAが、グループにどのような個性をもたらすのか期待が高まります。

16歳という年齢は、まだまだこれから大きく成長する可能性を秘めた時期。キム・ミジョン氏が全国を回ってスカウトする中で、石川県でRYOHAに出会い、「この子だ」と確信した理由が何なのか、今後のパフォーマンスを通じて明らかになっていくことでしょう。

若さゆえのフレッシュさと、無限の可能性を感じさせるRYOHAの存在は、VIBYの「輝く青春」というコンセプトを象徴する存在となりそうです。

KOTARO(コタロウ)|北海道出身・15歳の最年少

基本プロフィール

  • 生年月日:2010年11月21日
  • 年齢:15歳(2025年3月時点)
  • 出身地:北海道

KOTAROはグループ最年少の15歳。AKITOと同じ北海道の出身です。

2010年生まれのKOTAROは、まさに「Z世代」の真っ只中。デジタルネイティブとして育った彼が、どのような感性で音楽やパフォーマンスを表現するのか、非常に興味深いところです。

最年少メンバーということで、グループの「末っ子」として愛されるキャラクターになる可能性もあります。一方で、若いからこその大胆さや、既成概念にとらわれない新しい表現を見せてくれるかもしれません。

15歳という若さでキム・ミジョン氏の目に留まり、スカウトされたKOTARO。その才能や魅力は計り知れません。これから数年間の成長過程を見守れることは、ファンにとって大きな喜びとなるでしょう。

VIBYメンバーの特徴|全員スカウトで選ばれた理由

VIBYメンバーの大きな特徴は、5人全員がスカウトで選ばれたという点です。オーディションではなく、キム・ミジョン氏自らが「北海道から沖縄まですべて回った」という本格的なスカウト活動によって発掘されました。

オーディションではなくスカウトを選んだ理由

なぜキム・ミジョン氏はオーディションではなく、スカウトという方法を選んだのでしょうか。

スカウトの最大の利点は、「原石」を見つけられることです。オーディションでは既にある程度のトレーニングを積んだ人材が集まりますが、スカウトでは日常生活の中で輝きを放つ、まだ磨かれていない才能を発掘できます。

BTSのVをスカウトした経験を持つキム・ミジョン氏。彼女の目は、表面的な完成度ではなく、その人物が持つ本質的な魅力や可能性を見抜く力があると言われています。

VIBYの5人も、それぞれの日常の中でキム・ミジョン氏と出会い、「この子には何かがある」と確信されたメンバーたち。オーディションでは見つけられなかったかもしれない、特別な輝きを持った少年たちなのです。

全国を回ったスカウト活動の意味

「北海道から沖縄まですべて回った」というキム・ミジョン氏の言葉には、彼女の本気度が表れています。

実際、VIBYのメンバーは京都、兵庫、北海道、石川と、日本各地の出身。もし東京や大阪などの都市部だけでスカウト活動を行っていたら、このメンバー構成にはならなかったでしょう。

全国を回ることで、地域性や育った環境の異なる多様な才能を集めることができました。この多様性が、VIBYというグループに豊かな色彩をもたらすことになるはずです。

年齢構成から見えるグループバランス

VIBYのメンバー構成を年齢で見ると、19歳が1人、18歳が2人、16歳が1人、15歳が1人という絶妙なバランスになっています。

最年長のIOと最年少のKOTAROの年齢差は約4歳。この年齢差は、グループ内に程よい多様性をもたらしながらも、共通の感覚を持つには十分近い範囲と言えます。

また、全員が10代というのも重要なポイント。「輝く青春の旅路」というコンセプトを、リアルな体験として表現できる年齢層です。彼ら自身が今まさに青春の真っ只中にいるからこそ、その感情を偽りなく伝えられるのです。

キム・ミジョン氏の目利き力|BTSとTXTの成功から学ぶ

VIBYのメンバーを理解する上で欠かせないのが、彼らを選んだキム・ミジョン氏の存在です。彼女がどのような基準でメンバーを選ぶのか、過去の実績から探ってみましょう。

BTSのVをスカウトした伝説のエピソード

キム・ミジョン氏の最も有名なスカウト実績が、BTSのVです。Vは今や世界的なスーパースターですが、彼をスカウトしたのがキム・ミジョン氏でした。

当時、Vは友人のオーディションについていっただけで、自分自身がアイドルになることは考えていなかったと言います。しかし、キム・ミジョン氏はその場でVの持つ特別な魅力を見抜き、スカウトしました。

この「原石を見抜く力」こそが、キム・ミジョン氏の最大の強みです。表面的な完成度ではなく、その人物が持つ本質的な魅力、将来開花する可能性を見通す目を持っているのです。

TOMORROW X TOGETHERの成功とキャスティング

キム・ミジョン氏は、TOMORROW X TOGETHER(TXT)のキャスティングチームのリーダーも務めました。TXTもまた、デビュー後すぐに世界的な人気を獲得したグループです。

TXTのメンバー構成を見ると、それぞれが異なる個性を持ちながらも、グループとしての調和が取れています。この絶妙なバランス感覚も、キム・ミジョン氏の才能の一つと言えるでしょう。

個々の才能を見抜くだけでなく、「このメンバーたちが集まったときに化学反応が起きるか」という視点でキャスティングを行う。その結果が、BTSやTXTの成功に繋がっているのです。

16年のキャリアが凝縮されたVIBY

キム・ミジョン氏はHYBEで16年にわたりグローバルアーティスト開発に携わってきました。その豊富な経験と実績を持って独立し、自ら設立したレーベルRii.MJから送り出すのがVIBYです。

つまり、VIBYは彼女のキャリアの集大成とも言えるグループ。これまでの経験から学んだすべてのノウハウ、成功の法則が注ぎ込まれているはずです。

BTSやTXTの成功を間近で見て、何が重要なのかを知り尽くしたキム・ミジョン氏が「これだ」と確信して選んだ5人。その期待値の高さは計り知れません。

VIBYのコンセプト「Voyage Into Bright Youth」の意味

メンバーのプロフィールと合わせて理解しておきたいのが、VIBYのグループコンセプトです。

「旅」をテーマにした世界観

VIBYは「Voyage Into Bright Youth|輝く青春の旅路」というコンセプトを掲げています。「Voyage(旅)」が世界観の軸になっているのです。

「旅」というテーマは、K-POPグループのコンセプトとしても新鮮です。旅には始まりがあり、様々な出会いや別れがあり、成長があり、目的地があります。VIBYのグループ活動自体が一つの大きな「旅」として描かれるのかもしれません。

また、5人のメンバーそれぞれが日本各地から集まってきたという事実も、「旅」というテーマに重なります。京都、兵庫、北海道、石川と、異なる場所から同じ目的地を目指してやってきた5人の少年たち。その出会い自体が、すでに特別な「旅」の始まりなのです。

「今の時代を生きる少年たち」のリアル

VIBYのコンセプトには「今の時代を生きる少年たちの素直でピュアな感情を届ける」という要素もあります。

15歳から19歳という年齢のVIBYメンバーは、まさに「今」を生きている少年たち。彼らが感じること、考えること、悩むこと、喜ぶこと──それらはすべて2025年という時代の空気を反映しています。

過度に作り込まれたコンセプトではなく、彼ら自身のリアルな感情を大切にする。この方向性は、キム・ミジョン氏がBTSで学んだ「オーセンティシティ(真実性)」の重要性を反映しているのかもしれません。

「輝く青春」を体現するメンバーたち

「Bright Youth(輝く青春)」という言葉も、VIBYメンバーの年齢と完璧にマッチしています。

10代という時期は、人生の中でも特別に輝く時期。悩みや不安もありながら、可能性は無限大で、すべてが新鮮に感じられる年齢です。

VIBYの5人は、この「輝く青春」を今まさに生きています。だからこそ、同世代の若者たちに対しては共感を、それより上の世代に対しては眩しさと応援したくなる気持ちを呼び起こすことができるでしょう。

メンバープロローグ映像で見えてきた個性

2025年3月12日から3月17日まで、毎日1人ずつメンバーのプロローグ映像が公開されています。これらの映像から、メンバーそれぞれの個性や魅力が少しずつ明らかになってきました。

プロローグ映像とは?

プロローグ映像は、デビュー前のメンバー紹介として制作された映像コンテンツです。それぞれのメンバーの雰囲気や表情、個性を感じられる貴重な映像となっています。

K-POPグループのデビュー前には、このような段階的な情報公開が行われることが多いです。一度にすべてを見せるのではなく、少しずつメンバーを紹介していくことで、ファンの期待感を高め、それぞれのメンバーへの注目を集める狙いがあります。

映像から伝わるメンバーの魅力

プロローグ映像では、プロフィールの数字だけでは分からない、メンバーそれぞれの雰囲気や個性が表現されています。

表情の作り方、カメラへの視線の送り方、佇まい──こうした細かい部分から、メンバーの人柄や魅力が伝わってきます。まだ本格的なパフォーマンスを披露する前の段階ですが、キム・ミジョン氏が見抜いた「何か」が垣間見えると、多くのファンが感じています。

SNSでの反応と注目度

プロローグ映像が公開されるたびに、SNSでは「かっこいい」「将来が楽しみ」「キム・ミジョン氏の目利きはやっぱりすごい」といった声が上がっています。

特に、BTSやTXTのファンからの注目度が高く、「キム・ミジョン氏が選んだメンバーなら間違いない」という信頼感が、デビュー前から大きな期待を生んでいます。

VIBYのデビュースケジュール|2026年3月18日プレデビュー予定

メンバープロフィールが公開されたVIBYですが、本格的なデビューはまだ先の予定です。

2026年3月18日のプレデビューとは?

VIBYは2026年3月18日にプレデビューを予定しています。「プレデビュー」とは、正式なデビュー前の段階的な活動開始を意味します。

K-POPグループでは、正式デビュー前にプレデビュー曲をリリースしたり、小規模なパフォーマンスを披露したりすることがあります。これにより、メンバーは実戦経験を積み、ファンは少しずつグループに親しんでいくことができます。

プレデビューまでの準備期間

2025年3月にメンバーが公開され、2026年3月にプレデビューということは、約1年間の準備期間があることになります。

この1年間で、メンバーたちは歌唱、ダンス、パフォーマンス、語学など、様々なトレーニングを積むことでしょう。キム・ミジョン氏の育成メソッドのもと、5人がどのように成長し、グループとしての一体感を築いていくのか、その過程も注目ポイントです。

段階的な情報公開の意味

メンバー公開から約1年後のプレデビュー、そこから正式デビューへ──この段階的なスケジュールには明確な意図があると考えられます。

急いでデビューさせるのではなく、じっくりと準備し、メンバーの成長を丁寧に見守る。この姿勢は、短期的な話題性よりも、長期的な成功を見据えた戦略と言えるでしょう。

BTSやTXTも、デビュー前から計画的にファンベースを築き、準備を整えてからデビューしました。VIBYも同様に、確実な基盤を作ってから世に送り出される予定なのです。

VIBYに期待されること|K-POP業界での位置づけ

最後に、VIBYというグループが業界でどのような位置づけになるのか、どんな期待が寄せられているのかを考えてみましょう。

日本人グループとしての可能性

VIBYの大きな特徴は、全員が日本人であることです。K-POPの育成メソッドで育てられながら、メンバー全員が日本人というグループは珍しい存在です。

日本語でのコミュニケーション、日本の文化的背景、日本のファンとの距離感──これらの点で、VIBYは特別なアドバンテージを持っています。同時に、キム・ミジョン氏の持つグローバルな視点と育成ノウハウも備えているため、日本だけでなく世界を目指せるグループになる可能性があります。

新世代ボーイズグループとしての役割

VIBYのメンバーは全員が2007年以降生まれ。いわゆる「Z世代」の真っ只中です。

この世代は、デジタルネイティブであり、SNSが当たり前の環境で育ち、多様性を自然に受け入れる感覚を持っています。VIBYがこの世代の感覚を音楽やパフォーマンスで表現できれば、同世代の若者たちから強い共感を得られるでしょう。

また、新しい時代の価値観を体現するグループとして、K-POP業界に新しい風を吹き込む存在になるかもしれません。

キム・ミジョン氏の独立第一弾としての重み

VIBYは、キム・ミジョン氏が独立して設立したRii.MJからの第一弾グループです。つまり、彼女の独立後のキャリアを占う、非常に重要なグループなのです。

HYBEという大きな組織を離れ、自らの信念とビジョンだけで勝負するキム・ミジョン氏。その彼女が選び、育てるVIBYには、彼女のすべてが注ぎ込まれていると言っても過言ではありません。

だからこそ、業界内外からの注目度も非常に高く、VIBYの成功は、キム・ミジョン氏個人の成功だけでなく、独立系レーベルの可能性を示すことにもなるでしょう。

まとめ|VIBYメンバー5人の魅力とこれから

BTSやTXTを発掘したキム・ミジョン氏が手掛ける新グループVIBY。全員10代の日本人5人組という構成で、それぞれが個性豊かなメンバーたちです。

リーダーのIO(19歳・京都)、RENKI(18歳・兵庫)、AKITO(18歳・北海道)、RYOHA(16歳・石川)、そして最年少のKOTARO(15歳・北海道)。全員がスカウトで選ばれた特別な才能の持ち主たちです。

「Voyage Into Bright Youth|輝く青春の旅路」というコンセプトのもと、今の時代を生きる少年たちのリアルな感情を届けるVIBY。2026年3月18日のプレデビューに向けて、メンバーたちは日々成長を続けています。

キム・ミジョン氏の「原石を見抜く目」で選ばれた5人が、どのように輝きを放っていくのか。その「旅」の始まりを、私たちは今まさに目撃しているのです。

プロローグ映像の公開を通じて、少しずつ明らかになっていくメンバーの個性。これからデビューに向けて、さらに多くの情報が公開されていくことでしょう。VIBYの5人が織りなす「輝く青春の旅路」を、ぜひ一緒に見守っていきましょう。